- 2007年9月 2日 05:56
- 独り言
計画性が無いだけよって言われたら、
そうそう、全くその通り。
どうしようも出来なくなった日曜の朝。
でも、
予想できた日曜の朝。
それは、
誰もいない、自分だけの日曜の朝。
そんな日曜の朝は、もうすぐ終わってしまうけれど、
やらなきゃいけない事は、まだまだ終わらない。
今日はいつ帰れるかな。
ある日のあるヨリシロをありのままに・・・。どんな平凡な日常にも見るべきモノやカンドウはある。写真で綴る記憶の足跡。
計画性が無いだけよって言われたら、
そうそう、全くその通り。
どうしようも出来なくなった日曜の朝。
でも、
予想できた日曜の朝。
それは、
誰もいない、自分だけの日曜の朝。
そんな日曜の朝は、もうすぐ終わってしまうけれど、
やらなきゃいけない事は、まだまだ終わらない。
今日はいつ帰れるかな。
一人で仕事 しかもみんな 寝てるんだろうな~と
予測できるような時間帯・・・
一人は気が楽だけど ヤッパリ寂しくもあるんですよね~
そんなもんもんとした夜を通り越して 白々と朝が やってくると
今度は なんだか 嬉しい! 人も歩いてたりすると
嬉しいんですよ 部屋に一人なのは変わらないのに変ですね
朝の新鮮でひんやりとした空気が 漂ってるような写真ですね^^
>ヤンヌさん
仕事はなんとか納めながらも、こうやって今だ眠りにも就かずデス。
深夜から早朝。
夕方から宵の口。
こんな時間の移り変わりって、以外に速いんですよね。
下手すれば、煙草一本の間で明るさがガラッと変わってしまう。
そんな瞬間に居合わせた時、
何となく生きてるなぁ~と偉そうに思ってしまいます。
ただ、
こんな日曜の朝は、少々淋しいがツヨイですがね・・・。