- 2007年8月12日 10:17
- 独り言
日中の眩しさは、どうしても人の目線を下げてしまう。
残念だけど、そんな後姿は何かにうなだれた悲壮感の塊のようにしか見えない。
痛いほどの太陽光は眼の順応性を狂わせてしまい、無条件にモヤをかけるけど、
日が落ちる瞬間の、こんな空なら見上げることも出来るはず。
無理せずに、出来る時に出来ればいいんです。
明日もきっと晴れますね。
ある日のあるヨリシロをありのままに・・・。どんな平凡な日常にも見るべきモノやカンドウはある。写真で綴る記憶の足跡。
日中の眩しさは、どうしても人の目線を下げてしまう。
残念だけど、そんな後姿は何かにうなだれた悲壮感の塊のようにしか見えない。
痛いほどの太陽光は眼の順応性を狂わせてしまい、無条件にモヤをかけるけど、
日が落ちる瞬間の、こんな空なら見上げることも出来るはず。
無理せずに、出来る時に出来ればいいんです。
明日もきっと晴れますね。